古文書セミナ 冬期講座【近世畸人伝を読む】夜間講座
1/13、1/20、2/3、2/24、3/10、3/17 (全6回) 水曜日 19時-21時
『近世畸人伝』は、江戸時代の初期から後半までの、武士・儒学者・文学者から遊女・乞食にいたる、実に様々な階層や職業の奇人の伝記を記した作品です。江戸の人々がどんな生き方をしていたか、今に通じるものがあります。
古文書セミナ 冬期講座【黄表紙 『怪物つれづれ雑談』をよむ】
1/14、1/28、2/4、2/18、3/4、3/18 (全6回)
木曜日14時-16時
冬期講座では、江戸時代の読み物である黄表紙を取り上げます。寛政7年に作られた、怪物(はげもの)つれづれを題材に、わかりやすく、丁寧に進めていきます。版本が初めてという方にもお薦めです。

イタリアから、
エクストラバージン・オリーブオイルをお届けします

佐渡能舞台への招待 2009年9月7日
月曜日 に薪能を開催しました。今年で五回目になります。今年は三輪と百万の二番を奉納能いたします。
佐渡には日本の能舞台の1/3があるといわれています。地元の能楽倶楽部の方々により、現在でも定期的に能が舞われています。そんな佐渡の文化遺産をご紹介します。